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ミクシーにも同じの載せました

所謂使い回し。
でも、ミクシーだとどんどんながれてっちゃうんだもん><



この後はすべて妄想です。
あがいてます。
必死です。
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瓦礫とともに落ちた平八はとおりすがりの医療技術水準がとてもたかい名医(ブラックジャック先生とか)に助けてもらって、身体の半分以上が機械になってしまうがなんとか生き延びる。
崖っぷちの家でしばらく療養しているが、身体の方はすっかり慣れ、怪我をする以前のように動けるようになる。
けれど、落ちた衝撃で記憶が失われてしまった。


自分が何者かわからなかったが、いつまでも医者のところにお世話になっているわけにもいかないので、旅にでた。
幸い、剣の腕はあったのでいろんなところで自己流の剣舞を見せて路銀を稼いでいた。
米が好きで、土地柄によって米の味が違うことを知ってからは米めぐりの旅でもあった。


7年ほどしてカンナ村にも立ち寄る。
そこには成長したコマチがいた。
成長したコマチは7年前のキララとよく似た少女に成長していた。
平八はなぜか見覚えのある顔に話しかけるが、コマチは小さい頃の記憶で侍たちの顔が美化されており、正確な顔をよく覚えていなかった為、ヘイハチのことが分からなかった。
しかし、キララがすぐに平八と分かり、蛍屋にいる七郎次と勘兵衛に連絡をする。
すぐに2人はカンナ村に訪れた。
この2人は戦が終わった後もちょくちょく村の様子を見に来ていた。
平八、と呼びかけられるが自分のことだか分からない。
それは私の名前ですか?と聞き返され、七郎次と勘兵衛はこれまでの経緯を知ることとなる。
キララと話し合った結果、ヘイハチは蛍屋で引き取ることとなった。
ヘイハチも米が腹いっぱい食べれるなら、と二つ返事で承諾した。


七郎次は雪野と結婚して子供を授かっていた。勘兵衛は蛍屋で食客暮らしをしている。
そして、蛍屋での暮らしがはじまり、七郎次は平八にry


まぁ、てんやわんや(18禁とか)がある。


平八の記憶が最終的に戻り、カンナ村の自分の墓の前で侍の私はもう死にました。これからは、芸人として生きていきましょうか・・・我ら陽気な旅の一座・・・ですよね、ごろさん。
そしてまた旅にでる。


めでたしめでたし。


きっと最期は子供とかが危険に晒されてて、それを必死に助けようとしてしんじゃうんじゃないかな・・・。
それはそれで、いいと思う。



ぶっちゃけ、ゴロさんと久蔵の生きてるストーリーができてます。
いたい子です^^
でも平八は生きててもおかしくないんだよね・・・
だって鉄砲の弾受けても足を引きずりながらも歩いてたし、
のぶせりの刀にはさまれて、爆発に巻き込まれても「こめがくいたあああいいいいいい」って叫んでたし。
肺と脳が大丈夫なら身体は機械の身体を・・・!!!
ね。
痛いね。ごめんね。

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鞠

Author:鞠
都内で医療従事者として働きつつ、コスプレを楽しんでます。
更新頻度はあまり高い方ではなく、Twitterとかのほうがエンカウント率は高いです。

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